NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例番外地:「振り直しは認められない」

ー灸灼の会意とは消えて歿ぬと無しー

独りで焦らせなければまだ精神病薬なんて必要ないのにさ…悪なりの独り言だよ。
薬を飲む前に少しだけ前のことを思うな。誰も使わない人と物ばかりは手に負えない。

灼眼の獅子は後半戦の難易度を遂にしれっと文字で物語る…青二才…

 

「PCからのBGMは全てを吹き飛ばすんだ」

 

ー人は簡単には消えて亡くならないー

ちっ…とか言い出してはいけないよな。駄目だな…。ところで自宅でウロついている悪霊は誰だ。恐怖感が謎に治まらないのは意味がある。死期の話題も付き纏うことだがな。

 

なんか毒親の実家から盗んできた古いミニタンスをナデナデしているような…これですら罪状カウントが進むのかよ。勘弁してくれよマジで。これが曰くの最期の仕組みだそうだ。

 

分かった、分かったからメタとして今はそれを伝えないでくれよ。時系列の行動の破綻だよ。

 

「極悪人2-2がマジで追いかけ回してきた」

 

ー物は簡単には消えて無くならないー

死期の近いものを見て明日は我が身と恐怖する…別の道理の悪口は何処で言い出すべきなのかね。そいつまでなら「怠惰と強欲の難問」の道理で当て嵌めることの出来る理屈なんだろうけれど。関門としての議題だよ。

 

本当の阿保な理屈で収束する恐怖は何でかね…発現の位置が自身の尺としてズレていることがある。自身の溜め込みの内部での転換という現象かね。内部での結合の誤解を考えるが。

 

時間のズレて起爆する爆弾を先に敵になるものに飲み込ませておく…まず我々の並んだ時に暗黙に考え始める例ならばそれだけれども。虐待経験も広義にはこれになる…主語は抜くけれど。

 

「結論を吹き飛ばす骸骨の台風」

 

ーつまりは経験値の取り消し不可ー

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それでも厳しくミスをチェックしちゃうボク

あの長年の名作ゲームもレベル1からの育て直しや、タマゴからの育成のリトライはシステムとして導入しないだろうし…何処まで個体値や努力値を変えられるだろうと変えようと。

 

間違えることの恐怖から竦み上がる…知能として相当にナンセンスな型番なのは最初の方に悪魔アロセスへの見解として書いたよな。赤点への体罰の理屈で普通の劣等は竦み上がる…。

 

つまり意味は「お前は何を夢見ている?」第52位が屈指で腹を立てた使い魔を此処に投げ出してみたのだろうな。庶民はこんなことを恐怖する必要は無いはずだ。知ることが出来たのならば同情するしかないのだが。

 

「竦み上がり」悪魔アロセスこと第52位の仮称と、目の前のマジギレマンを見比べると、共通の言葉選びとして言い出す価値のあることはそのくらいかと思います。

 

ー生命の蝋燭の置き場が無いから持ち歩くー

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間に合わない無意味な緊急アロセス速報

 

この手の意味は重くも軽いものですかね。恐れた分がまた死期の減免になるだけだ。序列を脳の最優先にして丸ごと方向を変えることの出来るものは楽だろう。

 

脳と体と心が全て「こんなことを選択している場合ではない」状況と命令で自身の統率を簡単に上げることの出来るタイプだな。それでも延命措置の爆弾問題は無くならない…。

 

ちりちり擦り減る寿命の蝋燭に夢中の僕たち悪魔アロセス。そろそろ生命の灯火を吹き消したい僕たち悪魔アロセス。この蝋燭の置き場が地獄にも無いと思う僕たち悪魔アロセス。

 

キミは成仏を妨げてくれたね。現代として彼の言い出したい最奥の無敵の因縁はこれだな。神仏を逆手の武器にするのは本物の外道かもな。