NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

傀儡を抜き出せば残りの数字は「最後の悪問」

ー最初のおまけ:流石にそいつは何なんだー

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「それならこのキノコを食べてみるといい」

「舐め腐っているじゃないか!」

 

ーいつでも君は火が付くのが遅すぎてー

頼むから早く答えてくれないと僕の溜め込んできた銀貨が減って行くんだよ…頼むから早く書いてくれ…「銀貨揺すりに遭っている」

 

早く逃げないと石炭燃料でも何でもいい。悪としてたしかに面白い程に惨めな構図だな。逃げるためなら高速で我が身も顧みずに怖さも忘れて火を焚く僕たちアロセス。

 

ーこいつはもうおしまいでもましだなー

傀儡だと?そんなに強気に反逆してくるなら、そこまで堕ちることはない。2周目5番手が君の本来の終点だろうね。それでも止まれないのが僕たち偉大なる悪魔アロセス大公爵。VIP大先生。

 

「僕のためだけに地獄の線路が伸びていく」

 

信じてくれなくていいんだけどさ。流石に目の前で悪魔の公爵のためだけに地獄の線路が伸びていくのが地面の底から見えたら、笑いを堪える方が難しい。何が起きたかと思うだろう。

 

ー弱気な僕たちアロセスの非力な反撃ー

地獄の関門の問題の門番を繰り出している。極悪人架空例シリーズみたいなものが悪魔の切羽詰まった脅威なんだろうね。いつでも悪問ばかりを出して来た因果応報だろうな。

 

それでもまだ真実を掴み損なう…時間があるから同情で同乗して続投していた。主役は悪魔アロセス大公爵なんですよね。もう怖くて怖くて堪らないんだろうな。私とは罪状レベルが桁違いなのが当然だもんな。

 

それでも天罰とは不当で…何でも終わりまで聞いてみようと思うけどな。自分のために作り上げた理屈の成れの果て。極悪人シリーズの2周目の悪役たちの共通のテーマだな。勝ち取るために努力をして何が悪い?

 

善悪の難問なら悪魔アロセス大公爵は極悪人架空例シリーズの2周目をひたすらに繰り返すべきなんだろうね。出題範囲が同じ人が運良く手元に居たという怖い話だな。

 

ー最後のおまけ:悪はバグを吐いているかなー

メディルの使いが悪の大臣に上り詰めて異常に強くなり勝てなくなるバグがあるらしい。

 

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ああ欲しかった未来が絵画の中にある…手を伸ばせば残された悪意に勝てないと…その途中を知る者はいない。それがオチだそうだ。影響は強欲と節制だな。困り果てるの前後を絵画としては置き換えている。注視の誤読を思考する絵画と表題したほうがいい。

 

止めようとしても悪意が暴風のように出て来てね…そのまま作り話を続けろと言われた極悪人架空例3周目。真実の悪役は数体だな。堕ちろ堕ちろ地獄に堕ちろ…間違えることの出来ない恐怖に賭けたんだろうな。やはり視点の樹形図の始点に貫通するよな。

 

「個人の亡き者の絵画」個人としては難儀な始点の位置なだけだな。火と風は引き合いの文句を生み難い。土と水は引き合いの文句を生み易い。所詮は取引の牽制が苦手ではない両者の文句を組み立てることだろう。勇者を教室に送り出すことが出来ちゃう奴。