NT'sのブログ

NT’sのblog

役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

誰と似ているのか難問だけどさ「考証の廃人」

ー有り得ない同一人物説すら情報だー

f:id:entpintp:20211119150950p:plainf:id:entpintp:20211120195510p:plain

ああ「この中の誰か」が死刑まで漕ぎ着けた。それが筆者の不利な悪役に当たるかもしれない。本人が何手も前から下がり下がり逃げると思うけれどもな。将棋の何手も前からミス暗示の連打をして来るだろ…。

 

f:id:entpintp:20211107094153p:plainf:id:entpintp:20211109114434p:plain

実際に確認しなくても筆者とアレルが似ない理由は簡単だな。表裏の高速のマルバツ方法でも考証の範囲が違うから。専門分野が微妙に真面目に違い過ぎる。同一人物説が意外と脳味噌の限界値の可能性として0%のカードのペアは並べてみたら怖すぎる。

 

ほら死期から逆算してみたら…その事件には現場で居合わせてはいないと…導線を遠くで握っていたのは誰なのかと…本当の重大な事件のような複雑な問題だな。途中で俺はこいつと同じ布団で数日間は寝ていたけれども。

 

組織のアジトに俺が残した爆弾に火を付けた奴が悪い。最後は卑怯な馬鹿だろう。

 

「それはとても助かる」

 

ー悪魔アロセス様の頭がクルクルしたー

f:id:entpintp:20211111033856p:plain

 

難問推理という莫大な借金を見つけて来てくれて本当にありがとう…とても使える信者が見つかり僕はとても嬉しい。

 

悪魔アロセス様が詰んだ。公爵だと流石に同一人物説に押し潰された。ざまあみろと汚くても書いてみて結果の意味の勝利だな。悪魔アロセス様も解けない物なら推理の写実がそれなりだ。

 

写実を間違えていた部分を悪魔の大公爵がコソコソと入れ替えると…頭が大噴火するような話になる。同一人物説の0%から逆算ばかりで生前の中盤を割り出していくしか無い。


f:id:entpintp:20211126200421p:image

 

「僕はとても忙しくなりました。君の突貫工事のハウスからまだ出て来られません」

 

嘘だろうと思うよな…おう…ゲーム?勝ちたいよりもまずい気が…?