NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

❷恐怖の見当の誤解の時計回転「相手が間違え」

ー元は自暴自棄と腰巾着かなー

彼の使うジグルナという仮名は、馬鹿にはこの程度が正解なら「嬉しい月の神」なんじゃないですか。そういう意味の皮肉の名前だな。彼はライトを推しているそうだ。

 

あいつに期待をするだけ損だ。そう見て分かる悪役も大事なことかもしれないな。決定的な失望の原因を考えると結果論による悪役は作りやすい。系統は自暴自棄のフリの恐喝だな。

 

捕まえると美味しい人間の性格の話題を暗黙に振り回して来るタイプだな。やはり弱い奴ほど生き延びれば復讐心が強くなる。

 

ー無駄に突き返しは上手かなー

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見慣れない交差するチューリップを持たせておけばそれなりにいい。先手の牽制解釈と後手の掘り下げの方向を間違えなかった後手の総時間がそのままスコアだろう。先手後手の不平等の地獄構図の突き返しだね。

 

作中のアンチテーゼは代役がいない。存在するのは過去には死の怖さにそれでも地獄を走り抜け続けたから。何かしらの集合としての本物の反証の確信があるんだろうね。

 

「正義の後手には難問の反撃を」作品内部の悪役組織の結託理由の約束を何故かバラしてしまう隊員だ。それ以上は理解させるヒントを出さないことに意味がある。

 

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「シークレット部分」

 

翻訳結果「馬鹿悪役が正義英雄に求めていることがあるらしい」26番の関門だな。自分の存在の認識が他と違うと言い出す。真の迷惑は分からない。

 

時計の理屈の口論がひたすらに早すぎる。完封特化で狙える人を狙う悪だな。元から狙いやすい条件を自分でリストにしてしまう。精神構造のマイナーを見分けて正直に狙う悪役だ。

 

ー普通の筆者の役割理論ー

設問の題名「思考センター」

 

タイプ7「現実の世界を考える係」

タイプ5「真実の理論を考える係」

タイプ6「現在の役割に徹する係」

 

ー馬鹿な悪役の役割理論ー

設問の題名「思考センター」

 

タイプ5「過去(手遅れ)」

タイプ6「現在(間違い)」

タイプ7「未来(終わり)」