NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

自然に書けるという前提レベルの必要なヤバさ

不発のがん細胞を見つめる僕たちアロセス

ついに筆者のボロが出たと言われたらその程度なんだけどさ。明らかにその性格や似たような思考回路の立ち回りで「3年以上」誤魔化して人生を歩んだ猛者。

 

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筆者Bがやっちまった「禁止ステップ」という…奴だな…。

 

「考え込んだフリして長考の末の理由だけ逆転のマジ解答の顔」

「死んでもギタギタにすると続けた方が得する理由があるだろ」

「間引きラインって思ったよりレベルが高いのかマジで不明だ」

 

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「こいつは何に成れたのだろうか…」初手の成功のマズさ。

 

感想が本当に欲しい時に無い!肝心な場面が映らない!オペが上手いから助かるとは限らない!皮肉がスクリーム回答のオペ!ほら癌細胞は取れました!

 

「流石はアレル!もう画面の向こう側にいるぜ!」視点とIQの錯視だな。彼等には何方が成長した等身のアレルに見えているのか。
 
悪役としての使命の誤判定クリアを狙いに飛び込んだアレル。彼の使命は位置座標を大きく遠くに移動して仲間と連絡をすること。そして遠くで原因不明の死。確かに筆者に取り憑いて連絡をしてから骸骨にされても使命はクリア。これこそ今回はステップを凌いだことになる…そういう前提の行動の理屈かな。

 

結局は此処までの前提条件が得体が知れない程に1つ2つはヤバい