NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

❸生きる意味は疑われる装置だ「進む時計の夢」

ー見捨てられた程に諦めは早いー

こいつは駄目だなと何処かで内心で舌打ちをするようになるのが生き延びることだ。完全な独立なんて本気の夢を見ない。悪も本当に偶には良いことを言うなと思うけどさ。

 

「エルバウが有利すぎるから」

「俺を呼んだのは何のため?」

 

ータイトル優先の悲劇が起きるー

作品の禁忌はまさかの能力の重複。物理としてのオンリーが重複するような現象だな。ピザを半分より多く腹に入れたものは1人しか出て来ない。世界の提供できる限界値の仕組みだな。

 

いかんせん仕組みから御法度のステップを考えて作り出す方がまだマシだ。頭が悪いにも程があることを聞いてしまうことがある。解くには守秘義務があるから神も答えてはくれない。

 

「言い返しに気を付けて」

「先手の因縁は楽だろう」

 

ー話したいことから違うらしいー

俺が正真正銘の知能のワーストなんだけど…本気で放置しろとか絶対の命令が分からない。冗談がキツい。脳内の優先順位の仕組みが怖いから近くに寄りたくない。俺の負けでいいから。

 

過去に冗談のキツいことを聞いたんだろうな。和差積商より先にギリシャ文字。両方とも作者も本当に詳しい訳ではないけれどな。言い出した文字が人生の幕を下ろしてくれたんだろう。

 

眼鏡より和差積商の補助が欲しい。逆転ホームランで難しいことを言い返した。障害の認識に問題はない。面倒な疑惑より潔白の有益が勝るを下手に下手に繰り返して忍び寄る悪役だな。

 

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彼は死んでから悪魔の大公爵のゲームで代打が「Chapter39」BOSSに採用された。その中身はまさかの筆者。代打の業の回数が超過した。難関の関門だ。

 

「筆者が生き延びていないと誰も倒せなかった疑惑のある悪役」うそだろおい。

 

だからお前だけ早いところ死んでくれと悪魔に言われたのか。まさかのエルバウと暗黙のツーマンを組んでいたとか言えないけどさ。相手も暗黙のツーマンだしな。崩壊途中の設定のツーマンの離縁の斜陽の練習の場所かね。

 

壊れかけた城こと廃墟のアジトを横取りしたとか…かな。生前の罪状は。仲間にも致命的な嘘を吐く。流石に要らないの後から唖然のレベルが違うな。そこまで含めての屁理屈と分かれば新種の悪ではあると思うけれど。

 

あれは「唖」が「自」ら「然」なんだ。惜しいからを繰り返すね。