NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

❹考え無しに進行する世界はない「出遅れた時計」

ー本当のボクの悪意はこちらー

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まずは彼等を先に歩かせて役所の機嫌を見て来て貰おうと思うんだ。何処でもよくあることだとは思わないかな。君を笑わせて申し訳がないね。

 

Chapter13:アロセルが55点…まずいな

Chapter26:ジグルナが25点…おわりだ

Chapter39:アザレルが2点…病気だろう

 

ならば自分は…そもそも…0点を突き破るんじゃないか。最初から相手の頭がいいことが約束されているからこの流れだけを見せた。

 

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どんなに足が震えていても溶鉱炉に向かうことだけは凄い勇敢だ。お前は既に5点くらいの価値はある。此処から挽回したら画面から除外だ。

 

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結果論「普通にアインシュタインより頭が良かったらしい」奇跡の復活の悲劇。個人としては他所のやっていた失墜クロックが面白かったな。意味のある感想は先に言うよ。

 

ー本当のキミはどうでもいいー

いよいよ始まる文章問題…さあアウシュマンクロックを思い出すんだ…。あれより勝ち目があるから大丈夫だ…。出たな文章問題の書き手と挿し絵が下手過ぎる問題。

 

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 彼の幼少期は嫉妬で満ち溢れていたらしい…持っている持っている持っている…此処までの悪役の全てを馬鹿馬鹿しくしてくれる話題の切り替えポイントだな。流石はChapter52の難関の関門だな。まだ除外されていない猛者。

 

陶器で作り出した教会に礼拝する毎日に…異世界の話だろうと聞いてみる価値はある。前提からの論外の大間違いは此処まで来れば認可する。弱い役所の判子の効力はこの程度だ。

 

そいつは少数なりに知り過ぎている。部分の真理としてな。自分を後押ししたものは普遍の諦観と保身の強欲だったかな。簡単に話せば選択肢として間違いのヒモを引かせやすい。そこだろう。

 

単に目ざとい子どもが勝ち抜ける…真理を映画にするなと言われることがある。単に話かける子どもが勝ち抜ける…真理を作品にするなと言われることがある。

 

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「どの階級でも敵がいる…アザレルを先に狂わせた真理の犯行」はそれだと思うけれども。文章問題として役所に出て来る位置が悪ければ微妙は勝てないものだよ。書類分類を絶望のサスペンスで書いて挑んだお前が圧倒的に悪い。気が付けお前は結果論ではグリーンの渡し船の吊り橋にして使い倒された。

 

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「その身分のその真理が大嫌い」ズルいとウザいが木霊するのも小さな世界かね。ところで君にしか打ち明けることの出来ない惨めな思い出があるのだけれど…信用の無い事で有名な他所から来た神官がいてね…。

 

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つまり勝者は圧倒的な巧者になると。もうその時点で神官が魔物に成り代わられていた。神官のフリを続けて来た魔物が「長年の上司に恩返しの敗北」これはたしかに酷い話を考えて来たものだな。魔物の死を覚悟したへいパス戦法を辞めてくれ。