NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

定期的にしれっと挟まる過去回想エピソード

そろそろ極めて来たのは前提の欠陥の陥落

「Kの家」に滞在してからもう15年は経過したような気がするな…ああブラックジョークだから気にしないでくれ。説明しにくい過去回想ほどに困るものはないね。

 

ああ…緑と赤のランプの話まであるのか。おまけに片親はいた痕跡。微妙な前提の欠陥の陥落だね。視力検査の赤と緑も大きくバランスが崩れて見えたら医者へGO!だな!

 

悪役が馬鹿にして来ることはあるよね。そのくらいの「起点」をスタートに選んだけれどもね。口語の起点の需要さという意味では高度なものが残ったのだろうね。

 

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口論の将棋では自由に開始の盤面を選ばせてやろう…逆に負けたら分かるよな。Kの家から本当に困らせる挑発行動を選択すれば相手のバールの振り回しは終わるかもしれない。疑心暗鬼が原因ならば。そもそもこんな仲間がいなくてよかったね。

 

疑心暗鬼が原因を続けて行くとどうなるのか

どう事象をどう解釈するのか…妙に科学的な選択はそれだろうね。甘えたい。助かりたい。此処に続く言葉の連鎖の終点を知っているんだけれども。

 

来るな来るな来るな…既にそいつに取り憑かれていて…悪役の主張を今更に誰が信じるのかな。僕たちには過去があり、君たちには未来がある。

 

疑心暗鬼が最初の原因から、そもそもこんな仲間がいなくてよかったね。こんなことに変な所で関係図の渦が起きることはあるものだ。

 

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適当に書いた4幹部が正解の時は、ちょっと介入して見るのもありかもね。どう見てもこれから責任を押し付けられない程には4幹部の全員が真っ黒焦げだ。もう立ち上がるも何も本当に何も分からずに狂気で笑い転げている。

 

1人を要らないと言えば4人は要らない事になるのか。未だに「5人組制度」が疑心暗鬼の禍根を残してガラガラと崩壊した例を知っている人はマスターだろうね。真面目な第52位の代打なりのアンサーだね。彼が気になるからさ。