NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

取り返しの戻ることばかり考えたのかもな

盤面1:はじめに

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彼にも独りでは抱え込みきれないことが恐怖への問題として存在するのだろうか。悪役を恐怖から口軽に追い込んでハメるなんて到底は成功しないけど。だってハメられる恐怖の防御の方が優先順位で先行するから。

 

自分で夢を費やすのは馬鹿だけだとは言えないね

 

盤面3:爆発寸前の恐怖とは

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「無駄な安全・無駄な真実・無駄な権力・無駄な戦力」悪魔が抱え込むと最後にどうしようもないことになるものですかね。そいつは今にも失敗するから。恐怖の原因というものは賢くても突き止めにくい。第52位の科目でしたかね。

 

恐怖は存在の悪役と連結しているのだろうか。同じ現場実力の者がドジを踏めば怖いのではないかな。よく画面の向こうの向こうの世界の立場を思うことだと思うのだろう。自分のドジにもなるだろうと自己投影するべき適切な場合があるだろう。

 

雨が降らなくなれば間接的に文句を言い出すくせに
 

盤面5:最初のあれは大嘘だ

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はい専門家の「仕方なくて最初は嘘を伝えた」シリーズ。そうして始まる専門家同士の流石に其処とは連携も相談もしていないよ循環。誰かだけにしか本当の事が行き渡らないなんて問題爆弾を抱え込み。何だかオチが見えて来る。

 

そいつは基本的には死ぬ前の走馬灯に「賢い悪魔や賢い子供の夢でも見たのだろう」と言われるだろう。なんでそんな夢を見たのかも分からないが。夢を見せていたものが夢を見ている側になり。道化師カイムの愚かなオチとしての第52位の仮説もある。

 

その人は真実と大嘘と何を知りたがる最後になるんだろうかね