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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

肝心な知識ほどにマイナーパンチがビンゴの隙現象

なんで夢側での名前を知っている!

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「いつでも板挟みにはもう馴れたから」

 

適当に書いたら当たりました。やはり自分のタイプですから。自分の手柄に追い詰められたタイプ4とタイプ5は似たような事を口にする。挙句にマイナーなゲームの名称を3作品を挙げたりするものなんだ。

 

「ところで最後の決定打は?」

 

そいつはあの手の性格というものは…スティグマパンチがビンゴを引いた。あまり良く無い事なんだが、最初の決め付けからビンゴを当てたときに、逆に返答をし難いものなんだろうね。

 

「そいつは誰にでも夢はあったんじゃないですか」

 

典型の元型に名称があるように、典型の願望にも名称があるんでしょうね。曰くあの手の奴はそういう言い逃れを始めるだろう。それで大抵は何とかなると思うものだ。

 

そこを終点にしている俺達の理由!

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「分かるならお前が黙れ基本は挙手禁止」

 

見苦しく寄越せ寄越せと言い出すタイプ5の悪役は見ていて気が楽だからな。自分の本質を隠し切れないと言い出す最初の度胸から阿呆になるものだ。タイプ5の悪役の意図をネタとして翻訳してくれる人材はいる。

 

「現実もタイプ5の悪役で夢側もタイプ5の悪役とは不思議なことだね。反動の無い現実の計画の夢」

 

ネタ翻訳より深い所が当たるなら少しおかしいんだよね。逆に深い考えがあるなら阿保のフリ。タチが悪いは此処から始まる論争だ。見ていてタチの悪いが分かるならば気まずいし単に嫌いなだけだと言うだろうね。

 

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「最期の信用は使えても勝ち取れんだろ」

 

終点が不愉快な人はいる。だから不細工だ奥に引っ込めと判子を押した。見苦しいフリは本当に不愉快だからな。骸骨になれ。その悪役の意味は才能だけの信用。

 

「最初からアウトが分かれば割とすごい話だな」