NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

本題は老年期の醜悪だった僕たちアロセス

はじめに

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先に書いてしまったものと、まだ未確定だったものと、色々とあるんだが、完全な脳内の何処かで聞いた意味も分からん語句はハズレカウント。まあこうだろうは太字で埋め立てる。興味より義務が早いことはあるのかもしれないな。こんなことを老人ホームに入所しても続けていたらどうしようかと思わないかね。

 

最後の最後まで才能で成果の出せるタイプではないんだろう

 

所詮は関心に生きてきた

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関門3は終わりの見えた関係だから楽しかったんだろう。昔も誰かに答えた気がするな。悲しみが伝わるんだろうかと意外と初めて考えたかな。聞く耳を持たないことだな。書き留めないと忘れそうな程に無関心と関心の話題の混合も困るものだね。

 

何だかタイプ6に臭い変な所があるとか、流石にそこまでバレる頃には何かのスタンスくらいは変えると思う。タイプ6に関心を示してもらうタイプ4の才能。こんなウイングの繋ぎ目としての生存法則があるじゃないか。

 

役割の狡賢いものは醜悪にならないというアレルか

 

所詮は保身に生きてきた

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ああー彼の心について簡単に醜悪だと決め付けてはいけないシーンだ。老年期まで来てもトラップカードが消えない意味だろう。入所した老人ホームでまさかの暗黙の御対面とは恐ろしい計画打開にも程がある。

 

若い頃の写真ばかりを眺めては…彼はそういう気性なんだろう。私はまだ成果を出せる成果を出せると無駄に勤勉に…私はそういう気性なんだろう。どちらも本当にレアな老人の性格では無いだろう。いつか周りの対処出来るものに置き換わるのだろうか。

 

両方とも所詮は若い頃だけの苦労だったと言い出すタイプではある