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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

責任の板挟みで明日にはもう遺書しか無い

はじめに

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簡単な算数で善悪の上下を株価のように考えていた取り柄のない悪役幹部だった。意外とこれだけの方が間違えないと考えて、勝手に当たりの担当に逃亡していたとも言える。死んだキューハールの考えなんてその程度のはずだ。

 

書かない方が他所の最後の疑惑のボヤになる

 

嫉妬疑惑と書いていた

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本当に彼はよく分からないことをする。判断能力に支障が少なく性格が悪いだけ。悪役の健常者というのは逆に浮いたのだろうか。悪役幹部として何も不自然な行動選択では無いはずなんだけれども。彼は妖怪ゲッペルン。

 

彼の周囲もよく分からないことになったんだろう。そいつは100回も唱える内に真実だと頭脳が思い込む。これが現象の真相なのか表層なのか。何度人を好きになれるだろうか。彼の唱えた言葉のマシに興味を持った。

 

誰もが死んだ彼への逆恨みを疑うけれどもな

 

責任悪化と書いていた

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階段を進むことは上がるカードを引くだけのことだ。そもそものカードのフェイクの結果まで読めている辺りからが全く違う話になる原因でしょうし。いつか山札墓地からドローで当たりを引いたらそうですね。

 

そのまま最後まで「道を踏み外さずに」階段を進めた場合の彼の最後の方ですよ。道を踏み外せと思うことが正しいこともある。今の彼には理解不足で回避しか出来ないだろう。小火の山場は既に持ち場に不在の意味だろう。

 

キューハールを他所の墓地より自分の墓地に埋めたいそうだ…捨て駒として他所の陣営に送り出したら手痛いにも程がある反撃をされたんだろう…