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あとがき:食い違う事実と時刻をどうするのかね「絶壁の関門8」

対岸の関門8の酷い様

これを関門5~関門8まで未来版の整合性ダイジェストを作り上げると、あのジジイのストップには圧倒的な「時系列の前後の難問」が絡んでくる。

 

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現実の関門8のボス…未解明(ローゼンベルク)
理想の関門8のボス…未解明(ローゼンベルク)

 

圧倒的な対岸の火事や関係の遠隔の陣営の操作…誰が有能か無能かツケが来ることなのか…知らずとも無難なことを回答することは出来るだろう。

 

「そいつは別の奴で当然だろう」

「そいつは同じ奴で当然だろう」

 

解答:人を唸らせることが上手いと思う

 

場面の情報制限の推理

これからその人物について何かの口論を行うのであれば、全ては書き残した文章の信用と矛盾と書き直しばかりは疑うべきだろう。他の100人の記述が暗黙にそうだと言うからには何もしていない。そう考えることは危ないことだろう。

 

少し悲しいが関係性が低いこととは回答しておきたくはないことがある。人は疲れ切ることを忘れてはいけない。前提からの序列を忘れてはいないものに高い得点を与えることもあるのだろう。応用の解答できるものに高い得点を与えることもあるのだろう。

 

何を目的に地位を求めているのか人の権威への道を忘れてはいけない。生まれから付いて来たものとは遠いものを敢えて選択することもあるだろう。知らないことは何か1つだけは正しい真理を言い当ててしまうかもしれない。

 

知られていたことは良いことだろう。知られていない悪事について疑いの根を残すことに、どんな悪の偉人も成功するように最低保証がされている。特にする仕事がないという唖然の野次の席について回答するかもしれない。

 

「自分が意見を聞くのはローゼンベルクだけである」

 

この恐ろしさを忘れてはいけない。圧倒的な身内のドジを先に察してしまうことが何かの違いであるのかもしれない。判決が変わらなくとも納得の変わることはある。少しは筆者も知りたいことがあるだけだ。

 

人が思うより適切な引用文献に反応するときに困る…こんな発言は無かっただろうか。普段のふとした会話の方に珍言が多いものの意味では無能に終わることもある。適切に評価されたくない悪人を適切に有能順に整列させることは難しい。

 

そこまで自力思考の回転してしまう性質かね。最終的な話はそのジグルナの戦法というのは何処かで見た気がするから無駄に考えずに先に先に簡単に立ち塞がれるだけだな。話を残される面倒ばかりを今は考えているかもしれない。

 

自分の選択した行動時間について嘘を吐く悪魔ジグルナ。全ての記憶残響の対面放免という弱点の関係かな。クビになったアロケルの遺影のようにも見える。物量と利益について「劣等の確定している知能」という珍奇な記述も出来る。死んだ遺体の工作を疑う担当も存在はしていたという共通の引力の事象はあるだろう。必要である嘘の組み出す事故の確率を先に疑うことから悪でも脳から気の狂うこともある。

 

賢い「嘘をついてはいけないよ」という子どもの童話に出来そうだよな。小さい頃に読んだかなりマイナーな絵本の隠された意味を思い出したかな。無意識が先に区分について気が付いたのかもしれないな。悲しい終わりを知るのも早いのだろう。

 

小さい子どもの夢見た賢い友達はどうしてもジグルナと少しは似たところがあるかもしれないな。彼は何を教えることが出来たんだろうか。冷淡なことなら彼等は架空の友達ならば何がそれではいけないのか何処かで教えられるんだろう。