NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

意外と彼等が仲良く出来るから始まる恐怖

はじめに

悪役幹部のアロセルや悪役幹部のジグルナを「逮捕できない理由」これを考えるのは物凄く難しいことの始まりなんだけどな。

 

日本の法律と日本の憲法が同時にお手上げしやすい難問から突かれるのは、手早い無知なりの真理だと回答しておいた。

 

相手の力量や技量は不明だが、相手の領土と断罪の知識は格上だ。

 

目先の不快の過剰評価

ええ、まあ僕たちも家族関係や幼少期に不満があるのは事実の生い立ちですよ。日本だとこれは嫌われない範囲の発言なんでしょうし。これでも嫌われる大人になれば目先の働け働け文化の国家ではないでしょうから。

 

日本は大人でも家族関係の暗黙の不満が続きやすい。もう此処から突いてカーリングのように動かしてしまおうと決めていたんだろう。戦法の取り合い重複を避けるための良き着順というものだな。

 

僕も君も理解不能なことでしょうし…どうしても着順が暗黙より分かりやすい方が安定することがあるんですよね。対処できることの多い者が力を持つもの。カーリングで高速で他人を動かすのはもう少し下の着順の戦法です。

 

相手が願うように動いてくれなければおしまいだ。それがカーリングだけで勝利を続けることが出来ない理屈だな。しかしあいつがいないともっと困ることになる…しかしあいつがいるともっと困ることになる…。これなんだよな。

 

ううん…是正の小競り合いというレアな社会の話題はナンセンスですからね。そういう構造にも出来ますよというオススメの社会構造の選択肢を書き残してくれた人間も偉人ですから。現在から選択できる路線を先に考えた学者ですよね。

 

ああ…此処でお前が自分に有利な社会構造の偉人の名前について口を滑らせたら、悪役幹部として処刑されてしまうんだろうけど。大嘘が必要な箇所が悪役でも違うというイリーガル枠だよな。偉人発言のスリルゲームという悪役幹部だな。

 

自力で殴ると鬼のように強いなんて話は辞めましょうよ。社会の水準はカーリング着順の結果の困りごとばかりですから。有利な社会構造のイリーガルというのが悪役幹部としての僕の困りごとですから。

 

Chapter105:家族を追い出すロボット
Chapter106:認められない内容の連鎖
Chapter107:既に届いたと誤解の終了