NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

分かりはしないのはお互いの視点が違うだけだろう

はじめに「必要悪の総決算と途中式」

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関門9は総決算の地点だな。関門10は途中式の書き留めだな。関門9までに確実に殺しておかなくてはいけない首を並べて当てるだけでいい。どうしても途中式は必須になって来るのでお待ち下さい。何人かは分かりそうです。

 

極悪人架空例2-5からの上界竜巻ですらも回避したものが3周目という理想と真実の乖離が此処から開始するんで公の場はそこまでなんですよ。

 

あいつは内定権力から蹴落とされた

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理想の関門5のボスはエルバウに当たった。かつて勝てもしないような悪役に喧嘩を売った事がある。此処まで生き延びたのは上界のグリーンが多少は大目に見て権力煙幕で隠してくれていたのだろう。

 

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そして上界のグリーンも後が無くなればやはり最後は「男爵イモの代打」を後継に支持した。エルバウは3周目でも完全に親と縁が切れたら最後だった個人だな。権力を無くしたら弱体化の酷い辺りに何かの皮肉を思い出すな。

 

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懐かしい極悪人架空例2周目だ。極悪人2-5の座席は上司からの内定競争の最中だった。プロビナという皮肉は本気の情報とコネの合戦に悪役でも仲間でも巻き込んでやるという殺し合いの意味だろう。グリーン階級の小規模な抗争だな。

 

上下左右への巻き込みで関門9までに殺されている首を突き出して「視点と時刻の作戦の皮肉の反面絵画」を13パターンも書き出したら通過させてくれるだろうか